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ブランド品が高く売れた!ブランドバッグの高額査定を狙うポイント

ブランド品を高く売るためには、まずはそのブランド品を大切に使うことが大事です。
キズをつけない、汚さないなど、取り扱いの注意でいくらでも査定する時の値段は変わってきます。


高額査定を狙う、バッグのメンテナンス術

高額査定ポイント1




 
革製のバッグは、使った後に柔らかい布で拭くようにします。
ミンクオイルや革用ローションオイルを時々塗ってやることで水を弾いてくれます。
まず、目立たないところに塗って様子を見てから本番塗りをします。
いきなり塗ってシミになることは避けましょう。塗るときは革に直接つけず、布に伸ばしてから、革に塗りこみます。オイルを塗るとその色が出てしまいますが、先にやっておけば後々の汚れを抑えられます。
一回ぬっただけではあまり効果がないので、時々塗りこむようにします。
しばらく使わないようなら、型崩れを防ぐため、中に詰め物をして保管しましょう。
 
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高額査定ポイント2









 
ルイ・ヴィトン製のバッグは、ヌメは汚れが付き易い部分。
使わないときに革用ローションオイルを塗っておきます。

アルマの底やスピーディーなどの持ち手部分などは汚れやすいので気にしてほしい所です。長く使わないときは中に詰め物をして保管します。
焼けないようにクローゼットや袋に入れて保管するのもいいでしょう。ただ、中には湿気でのりが出てきてしまう製品もあり、ヴィトンはこの保障はしてくれないので、風通しのよい、乾燥した場所に保管した方がいいでしょう。

ヴェルニは特に日焼けするため、袋に入れて保管します。

メッキ部分は放置すると変色・錆が出ます。消しゴムで擦るとある程度綺麗になります。
 
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高額査定ポイント3 エルメスのバッグもヴィトンと同様に処理します。
スウェード素材は専用ブラシで流れに沿って、滑らかにブラッシングします。
 
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高額査定ポイント4 シャネルも同様です。昔の製品の中には湿気でのりが出てしまうものがありますが、シャネルはこれについて保障がついています。
しかしないに越したことはないので、風通しのよい乾燥した場所で保管します。


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